マヨヒガの残滓
- 1たとえ幻想郷の終わりだとして4:12
- 2じきに音色だけではなくこの場も朽ちゆくだろう4:19
- 3幻想への葬送曲5:59
- 4世界の終わりは淡々と、淡々と流れ逝くだけのこと5:27
- 5その手は決して伸ばされることはなく、ただただ傍観し受容して5:00
- 6流れる月日は、瞬きのようなもの6:08
- 7過ぎ去った日々の記憶の破片が降り積もる4:35
- 8それは数多の彼女には向けられなかった笑顔5:17
- 9足元が崩れて、浮遊して5:45
- 10夜の幕が下りたとして、また開ける瞬間を待ちましょう5:44
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